CryENGINE 3のテクスチャマップの種類

テクスチャマップの種類

Diffuse ディフューズ
テクスチャマップの最も一般的な種類
通常この項目にテクスチャを使用する。

Specular スペキュラ
鏡面反射の反射率とマテリアルのハイライトの色
白に近いほど、より光沢のあるマテリアルとなります。
白/黒のスペキュラマップを使用することができます。

テカテカになる。

Bump Map バンプマップ
グレースケールのテクスチャマップを必要としています。
_bump.dds
デコボコ

Normal Map 法線マップ ノーマルマップ
表面上の法線の方向を定義します。
メモリ面では、法線マップは、単純なスペキュラマップなどより4倍メモリを使う。
したがって、法線マップは常にディフューズマップの半分の解像度であるべき。と、書いてあった気がする
ディフューズが1024×1024なら、法線マップは、512×512
微妙なデコボコ感が表現できる。
命名規則は _ddn.dds

Asset Guidelines

http://freesdk.crydev.net/display/SDKDOC3/Asset+Guidelines&amp

Environment 環境マップ

 

Detail 詳細マップ

 

Detail Bump 詳細バンプマップ

 

Decal デカール

 

Opacity 不透明

現時点では動作しません。

参考
http://freesdk.crydev.net/display/SDKDOC2/Texture+Maps

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